下記以外にも、その他ご質問等ございましたらお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

住宅ローンがあるのですが大丈夫でしょうか?
残債の金額にもよります。もちろん借金ですのであるよりもないほうがいいです。
だからと言ってあきらめる必要はありません。所有資産(貯金等)属性(勤め先・勤続年数・年収等)様々な観点から融資をするかどうかを銀行は決定いたします。私は現に住宅ローンがありながら不動産投資をしている方をたくさん知っています。
また、金融機関ごとに住宅ローンに対しての考え方がことなりますので一概に「住宅ローンがあるから不動産投資は無理・・・」とは言えないでしょう。
 
自己資金はいくらくらい必要なのでしょうか?
これは非常に難しい質問です。銀行によっては物件価格の1割~2割必要というところもあります。またフルローン(全額融資)だとしても購入時には一般的に諸経費(登記費用・仲介手数料・火災保険など)が物件価格の7%~10%くらいかかります。
ですが私は3棟の購入に対してすべて諸経費込みのオーバーローンで融資を受けています。
このようなことから「自己資金はいくら必要か?」という質問への明確な答えがないことがわかります。
 
融資を受ける為に必要な勤続年数は?
一般的には最低でも3年以上といわれています。現に私もちょうど3年の勤務年数で融資が通りました。しかし3年といってもただ単に3年間どこでもいいので働けばいいというわけではありません。
会社の規模、業種、職種などによって金融機関の見方は変わってきます。状況によっては転職したほうがいい場合もあります。
3年間、どこで・どのように働くかが大事です。また、現在転職したばかりでも3年で大家さんになれるようにコンサルティングしていくので是非お問い合わせください。
 
年収はいくらくらい必要なのでしょうか?
もちろん多ければ多いに越したことはありません。
しかし本屋さんで不動産投資の本を探すと「年収300万円でもできた!」など、色々な方がいらっしゃいます。
上記質問の答え同様、会社の規模、業種、職種、また保証人の有無などによっても変わってきます。
年収が少ないからという理由であきらめるのではなく、「どうやったらできるのか?」を一緒に考えていきましょう。
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